企業名 株式会社 SANKYO(SANKYO CO., LTD.)

本社所在地 東京都渋谷区渋谷3-29-14MAP

本社電話番号 03-5778-7777(代表)

設立 1966年4月1日

代表者 筒井公久

資本金 148億4,000万円

従業員 817名(単体)/ 11,026名(連結)

経常利益 113億円

売上高 862億円

事業内容 遊技機製造・販売 遊技場店舗の設計・内装工事 遊技球補給装置製造・販売 遊技場周辺機器製造・販売

事業所 【支店】札幌、仙台、北関東、東京、横浜、名古屋、大阪、広島、福岡 【営業所】 青森、茨城、宇都宮、新潟、埼玉、千葉、八王子、静岡、金沢、京都、神戸、岡山、高松、熊本、鹿児島 【研究開発棟】東京 【パーラー事業部】東京 【三和工場】 群馬

グループ企業 (株) ビスティ、(株) ジェイビー、(株) 三共エクセル、(株) 三共クリエイト、インターナショナル・カード・システム (株)、三共運送(株)、(株) サテライト、(株) 三共プランニング、エンビジョン (株)、三共観光開発 (株)、

SANKYOのあゆみ

1966年(昭和41年)

株式会社中央製作所を名古屋に設立する
株式会社三共に商号変更

1981年(昭和56年)

パチンコ業界全体を盛り上げる
フィーバー機ブームが到来
本社を群馬県桐生市に移転

1991年(平成3年)

商号を株式会社SANKYOに変更
株式店頭公開

1995年(平成7年)

東京証券取引所第二部上場

1996年(平成8年)

株式会社大同(のちの株式会社ビスティ)
を子会社化

1997年(平成9年)

東京証券取引所第一部銘柄に指定

2001年(平成13年)

群馬県伊勢崎市に三和工場を開設
製造拠点を桐生工場より移転

2004年(平成16年)

パチスロ市場に参入、
第1弾「ボンバーパワフル」発売
パチンコ「CR新世紀エヴァンゲリオン」
(ビスティ)発売

2009年(平成21年)

東京都渋谷区に研究開発棟が完成

2012年(平成24年)

株式会社ジェイビーを子会社化

2018年(平成30年)

パチンコ「CRフィーバー戦姫絶唱シンフォギア」が
「第7回遊技機アワード」にて
最優秀賞と特別賞、超パチ賞を同時受賞!

1975年(昭和50年)

生産性拡大のため
群馬県桐生市に桐生工場を開設

1980年(昭和55年)

「超特電機フィーバー」を発売

1984年(昭和59年)

新社屋完成

1998年(平成10年)

新社屋(現本社)完成

1999年(平成11年)

パチンコ機枠「FFシリーズ」が
業界初の
グッドデザイン賞を受賞

2005年(平成17年)

サミー株式会社、フィールズ株式会社
との共同出資により
ゲーミング&エンタテインメント
ビジネススクール
を開校

2008年(平成20年)

本社を東京都渋谷区に移転

1966年(昭和41年)

株式会社中央製作所を名古屋に設立する
株式会社三共に商号変更

1975年(昭和50年)

生産性拡大のため
群馬県桐生市に桐生工場を開設

1980年(昭和55年)

「超特電機フィーバー」を発売

1981年(昭和56年)

パチンコ業界全体を盛り上げる
フィーバー機ブームが到来
本社を群馬県桐生市に移転

1984年(昭和59年)

新社屋完成

1991年(平成3年)

商号を株式会社SANKYOに変更
株式店頭公開

1995年(平成7年)

東京証券取引所第二部上場

1996年(平成8年)

株式会社大同(のちの株式会社ビスティ)
を子会社化

1997年(平成9年)

東京証券取引所第一部銘柄に指定

1998年(平成10年)

新社屋(現本社)完成

1999年(平成11年)

パチンコ機枠「FFシリーズ」が
業界初の
グッドデザイン賞を受賞

2001年(平成13年)

群馬県伊勢崎市に三和工場を開設
製造拠点を桐生工場より移転

2004年(平成16年)

パチスロ市場に参入、
第1弾「ボンバーパワフル」発売
パチンコ「CR新世紀エヴァンゲリオン」
(ビスティ)発売

2005年(平成17年)

サミー株式会社、フィールズ株式会社
との共同出資により
ゲーミング&エンタテインメント
ビジネススクール
を開校

2008年(平成20年)

本社を東京都渋谷区に移転

2009年(平成21年)

東京都渋谷区に研究開発棟が完成

2012年(平成24年)

株式会社ジェイビーを子会社化

2018年(平成30年)

パチンコ「CRフィーバー戦姫絶唱シンフォギア」が
「第7回遊技機アワード」にて
最優秀賞と特別賞、超パチ賞を同時受賞!