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職種別採用

職種別採用

SANKYOの職種別採用とは?

一次選考から職種ごとに選考をする採用方法です。採用された新入社員は、原則としてその職種の仕事に従事します。SANKYOでは、長年にわたって新卒・中途を問わず、部門ごとに職種別採用を実施しています。職種は大きく分けて下記の4種類です。

  • 営業
  • 開発
  • 製造
  • 事務

職種別採用を実施する意図は?

これまでにどんな経験をし、どんな専門的なスキルを習得したかは、人によって千差万別です。すでに持ち合わせている経験やスキル、SANKYOはそれを「価値」ととらえます。自分の「価値」を最大限に発揮できる職場で働き、成果を上げること。それこそが社員一人ひとりの成長につながり、会社の持続的成長に寄与します。そのような考えから、SANKYOでは職種別採用を実施しているのです。

職種は転向できる?

職種に沿った本部内での配属変更は必要に応じて行う場合があるものの、職種別採用のメリットを最大限に活かしてもらうため、原則として一度決まった職種の変更は行っておりません。しかし、業務を通じてさまざまな経験を積んだ結果、自分が本当に志望する職種に変化が生じた場合や社員が有する知識やスキルを適性に応じて発揮してもらうため、戦略的に職種を変更することもあります。

スペシャリストが育つ環境

入社後は配属された部署にて経験やキャリアをじっくりと積むことができます。また、若手でも専門性のある仕事を任せてもらえる風土があり、成長できるチャンスは無数にあります。仕事を教えてくれる先輩社員も同じようなキャリアパスを通り、深く経験を積んでいますので、的確なアドバイスが受けられます。そのため、必要な知識やスキルを着実に習得できる環境がSANKYOにはあるのです。こうした環境があるからこそ、早期にその職種のスペシャリストとして成長でき、また、思い描いた理想の自分に着実に近づくことができるのです。

スペシャリストが育つ環境

選考の基準について

選考で重視していること

下記のビジョンを特に重視して選考を実施しています。明確なビジョンをお持ちの方の応募をお待ちしています。

  • 1SANKYOでやってみたい仕事は何か
  • 2どのような成長や活躍をしたいか

採用ミスマッチを防ぐために

面接の際は、部門ごとの責任者が面接官を務めて選考にあたっています。それによって、入社後に配属される部門、職種にてミスマッチが起きないような選考システムになっています。

SANKYOが一緒に働きたいのはこんな方

部門・職種の適性や専門性も重要ですが、SANKYOは、下記のような方と一緒に働きたいと考えています。

SANKYOが一緒に働きたいのはこんな方